ガオーだ、ガオー。そこガオーしておけ。
そっちヌガーしとけヌガー。ヌガーってしとけ。


体を酷使すると本当によくわからないことを口走りたくなる。


今日大声を出しまくっていたらなぜか野田秀樹のものまねができるようになった。
と思ったらすぐにできなくなった。
ノドの具合が微妙に変わったのだ。


枯れてきた声とマックスコーヒー(あんまい缶コーヒー)を飲んだあとの糖質。
これがいい感じにブレンドされて野田秀樹がひょっこり顔を出したのだ。


もしかしたら野田マップの楽屋にはマックスコーヒーが山積みなのかもしれない。
にっちゃにっちゃたんをからませながら誰だろうと思ったら
「アタシだよ!」
野田先生、準備万端出来上がりである。


仕上がった!野田先生仕上がりました!
こけら落としというやつである。(すいませんよくわかっていません)


中1のしょうもないことがおもしろい、とほんとにしょうもないことやってるのだが
やりすぎて大声出すのが楽しいという5歳児の地点に。


もう時間的に後戻りできんぞ。